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ぎりぎりセーフそしてビデオ
2006年4月 7日 staff | 個別ページ | コメント(0)
2時間の、比較的こちらがリードする(I should take the lead over students)タイプの授業の日。声が持つかどうかが心配でした(I was worried that I might lose my voice during the class)。飲み物とのど飴(some drink and cough drops) を用意し、出来るだけしゃべらないですむような授業計画をたてて臨みました。途中何度か声が裏返り(crack into a head voice)、咳き込みそうになりましたが(about to have a coughing spell)、飴をかみ砕いて(crunch up a lozenge)回避。ぎりぎり何とか(barely okay)2時間もちました。
帰宅したら、1時間以上撮った卒業式のビデオを、連れ合いがコンピューターで15分程度に編集してくれていました(he edited my video of the graduation ceremony on a computer)。感謝。これで声が調子の良い時にナレーションをいれたら、お世話になっている支援者に見てもらいやすくなります。NGOの発信能力を高めるためにも(to enhance NGO’s capabilities to send information)、こうした機器を利用していく時代です。
◆英語語句解説◆
のど飴は、咳止めということで cough drop または 薬学用語で舌下錠という意味の troche, ひし形という意味で、そういう形をした咳止めのことを指す lozenge などで表現できます。
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