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先生のお話
2006年11月22日 staff | 個別ページ | コメント(1)
義母の今後の治療方針(Treatment policy)を聞く時間があって、耳の聞こえにくい分、先生がずいぶん大きな声でゆっくりと話をしてくれました(Doctor spoke clearly in a loud voice)。義母は“耳が不自由です"ということが分かる耳の印のシール(a sticker) を持っていて、それを診察券や(patient's registration card)カルテに(chart)貼ることでアピール、医療関係者にそれなりの対応をするように(give proper attention to her)うながしています。私も自分の病気の経験から、治療の要点が他の人よりも分かると思うので、書き取りもスムーズ(can take down essential point)。連携プレーで満足のいく話し合いでした。その直後、患者会の仲間から、体に痛みが出てきたけど(start to hurt)予約の日程より前に医師にかかるべきかどうかの相談の電話。カウンセリングのような話になりましたが、病気の時は誰しも不安なものです(you get nervous and scared when you are sick)。その上義母のようにコミュニケーションに障害が出ると(inablility to communicate)、大切なことが分からないままになる可能性がありますから、周囲の協力が必要です。ひとり暮らしのお年寄りや(elderly people who live alone)外国の人など、どうしているのか、病院がきちんと対応してくれたらいいなと思います(I hope hospitals take good care of patients in vulnerable position) 。
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mietwagen :
Sehr gute Seite. Ich habe es zu den Favoriten.
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