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お菓子とドレスの映画
2007年2月16日 staff | 個別ページ | コメント(0)
アジアセンターでのお手伝いと仕事を終えて、連れ合いと待ち合わせて久しぶりに映画を見ることにしました(my husband and I went to a movie)。以前よく行っていた最終上映(the last showing)、何曜日でも男性でも女性でも(regardless of a day of the week or your sex)1200円均一の時間帯です。今夜見たのは話題のガーリー映画、マリーアントワネット(Marie Antoinette)。ストーリーは誰でも知っているからなのでしょうが、断頭台に上がる部分は(put to death by guillotine)描かれませんでした。ひたすらゴージャスな宮殿の中と(in the gorgeous and splended palace of Versailles's)、お菓子やドレスや靴や音楽やパーティの中に孤独を紛らわせている若い女性の(a young girl, who has no friends and so who can't help becoming a party girl)映画でした。思っていたほどピンクばかりではない画面で、これまで美人と思ったことのない女優さんがとても可愛く綺麗に見える瞬間があって(a female actor I haven't regarded as a beauty looks very charming sometimes) 、さすが女性監督と思いました。パンがないならお菓子をお食べ(Let them eat cake)という有名な台詞は、当時のメディアのでっち上げ(cooked-up story)というのが面白かったです。
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