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ママルさん関西訪問
2008年9月21日 fuuko | 個別ページ | コメント(0)
音声を聞く(別ウインドウが開きます)奨学金プログラムで、アエタの高校生たちの"お父さん"として寄宿舎での監督役をしてくれていた(He worked as a masterof the dorm)ママルさん。今年4月からは栃木にあるアジア学院で開発教育を学び、同時に農業や酪農、養殖などの研修をしています(He is on a training session on farming, dairy and fishbreeding)。忙しい勉強の日々、一度骨休めをしてもらいたいと願っていて(I wanted him to unwind himself)、ようやくこの週末それが叶いました。土曜日はたくさんの友人がママルさんのちょっと遅いお誕生日ディナーをともにし、大阪の夜景を楽しみました(enjoyed the beautiful night view of Osaka)。日曜日はUSJで子どもにかえって大はしゃぎ。生まれて初めてのジェットコースターが(it was his roller coaster)印象的だったようです。また明日からは勉強の日々ですが、英気は養えたかな(I hope he restored his spirits)。がんばれ、アエタの星(More power to you, a star of Aetas)!
「白い砂漠」へ
2007年7月22日 staff | 個別ページ | コメント(0)
新しい寄宿舎で歓迎式
2007年7月22日 staff | 個別ページ | コメント(0)
フィリピンに着きました
2007年3月26日 staff | 個別ページ | コメント(0)
奨学生の卒業式に参加するため、フィリピンを訪問中です。フィリピンから電話で音声を吹き込んでいます。
最も古いフィリピン人
2006年10月22日 staff | 個別ページ | コメント(0)
最も古いフィリピン人
(フィリピンから電話で吹き込んでいるため、音声のみになります)
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奨学金の会議に参加
2006年10月21日 staff | 個別ページ | コメント(0)
奨学金の会議に参加
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バスで移動
2006年10月20日 staff | 個別ページ | コメント(0)
バスで移動
(フィリピンから携帯電話で吹き込んでいるため、音声のみになります)
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無事にマニラに着きました
2006年10月18日 staff | 個別ページ | コメント(0)
無事にマニラに着きました。
(フィリピンから携帯電話で吹き込んでいるため、音声のみになります)
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ベテラン
2006年7月11日 staff | 個別ページ | コメント(0) | トラックバック(1)
■ベテラン
昨日の夜にバスに乗って田舎に行き、今日に備えていました
(ready and waiting)。朝から電車とタクシーを乗り継いで
地方の大きな泌尿器科へ(department of urology)。家族と
一緒に先生の話を聞きました。事前の予習のおかけで(I prepared
my lessons beforehand)、先生の話が良く分かり、質問も整理
していたので要領よく話が出来ました。患者として、また付き添い
としてベテランになってきたかな?(become experienced and seasoned)
長くやっています
2006年7月 2日 staff | 個別ページ | コメント(0)
奨学金プログラムのきっかけとなった(I took it as my cue to start the scholarship program)フィリピンの火山噴火はすでに15年前の出来事です。プログラム開始から12年、世界中でおこる様々な問題、紛争、災害に隠れて(overshadowed)忘れられていく古い問題ですが、関わりをもった人間は責任を負う(once you’re involved, you are accountable for a long time to come)と考えているので、新しく会員になる人が少なくても、スタッフが減っていっても、出来る限りの応援を続けていきたい(I would love to live together and give help for as long as possible)と思います。アジアセンターは今年25周年、準備段階を含めれば30年の事務局長の活動に比べれば、まだまだ(you haven’t seen anything yet)。今日も授業に行くと、たったひとり(all alone)黙々と(without saying anything)、寄贈された古本の整理をする(sorting out)事務局長の姿がありました。ほとんど全ての本を一人で分類、20万冊の閲覧用蔵書にした人です。
◆英語語句解説◆
cue は、日本語でもそのように使っていますが、合図やきっかけという名詞であり、動詞です。He gave me a cue to start speaking 彼は私に話し始めるきっかけをくれた You should cue him in about when to start いつ始めるのか、彼に教えてやって となります。
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急に受信できなくなったら
2006年5月11日 staff | 個別ページ | コメント(0)
「英語日記」のメンテナンス担当からのお知らせです。これまで「英語日記」は、ポッドフィードとフィードバーナーという2種類のシステムで配信してきましたが、近日中にフィードバーナー(FeedBurner)に統一することにしました。受信登録がポッドフィードで行われている場合、「英語日記」の音声が届かなくなる可能性があります。毎日届いていた「英語日記」が急に届かなくなった場合は、英語日記のホームページ右側にある「FeedBurner」のアイコンをiTunesにドラッグ&ドロップするなどして、新しいフィードを登録してくださるようお願いいたします。なお、新しいフィードのURLは、http://feeds.feedburner.jp/eigonikki です。
レイテ島被災者へのカンパを渡しました
2006年3月31日 staff | 個別ページ | コメント(1)
ピースバッジの売り上げなど、レイテ島被災者へのカンパを渡しました。
声の調子は相変わらずですが・・・・。
音声はフィリピンから電話で吹き込んでいます。
文字表記は帰国してから再開します。ご了承下さい。
会計報告
2006年3月30日 staff | 個別ページ | コメント(0)
卒業式から一夜明け、今日は会計報告の日です。プラスかマイナスか。
音声はフィリピンから電話で吹き込んでいます。
文字表記は帰国してから再開します。ご了承下さい。
卒業式!
2006年3月29日 staff | 個別ページ | コメント(0)
5時間にもおよぶ長い長い卒業式が終わり、ちょっと疲れて声がかすれてしまいました。音声はフィリピンから電話で吹き込んでいます。
文字表記は帰国してから再開します。ご了承下さい。
さくら先生、もう少しだけ
2006年3月20日 staff | 個別ページ | コメント(0)
大切な友人から紹介してもらった素晴らしい雑誌「ひとりから」 三ヶ月に一度の季刊誌で(journal issued quarterly)百ページくらいの小さな本ですが、真っ赤な表紙(bright red cover)が発信者と受け取り手の情熱を表す(passion of senders and receivers
is symbolized in the color red)ような気がします。9.11を戦争に行った兵士の姿(soldiers who went to battle)から問い直すレポートや、教育のこと、憲法のことなど、どの記事も読み応えがあります(worth reading)。
この雑誌で出会った、と言っても顔を合わせたことはないのですが(we haven’t met face-to-face)、手紙のやりとりをしているさくら先生。私より先に乳がんになり、元気になって、そして再発(recurrence)。雑誌の連載を休んでおられるのですが、その人の娘さんも今、心の病で闘病中。その子供さんのためにも、お仕事である保健室で先生を待っている中学生のためにも(for the students waiting in the school nurse’s office)、もうちょっとだけ、神様、さくら先生に時間を下さい。(Please God, give her some more time)
◆英語語句解説◆
英語と日本語では色のイメージが違うことがあります。
例えば日本語では清々しい感じの青が、英語だとわいせつだったり憂鬱だったり。赤は比較的日英両方とも同じようなイメージです。血や炎の色からの連想だからでしょうか、情熱や革命、怒りなどを表します。例をあげておきます。
a red rag to a bull 怒らせるもの
see red 激怒する
冷戦時代には better red than dead 核戦争で死ぬくらいなら共産主義のほうがましだ、という標語が作られ、この反対の better dead than red もあったそうです。
骨シンチ検査
2006年2月 7日 staff | 個別ページ | コメント(0)
今日は骨シンチ(bone scintigraphy)検査を受ける日で、朝9時に撮影に必要な注射を受け(I have to get an injection required at 9)、本番は12時半というつらいスケジュールでした。
もうひとつバタバタしたこと。近所の整形外科の先生が貸し出してくれると親切にも約束してくれていたレントゲン写真と所見を書いたお手紙を(orthopedic surgeon in my neighborhood is kind enough to lend my x-ray pictures out and promised me to write a letter of his findings)、今日まで受け取りに行けなかったことです。
うっかりしてました。
骨シンチの写真と比べてもらうためには今日必要、というわけで、注射と撮影の合間に自宅に戻ってお弁当を作り、写真と手紙を受け取って病院に戻りました。
いつものように針が血管に入らず手首に注射されたのと(I had to have an injection on the wrist because it’s difficult to have a needle inserted into my vein)、撮影用にあるポジションをとると左鎖骨が痛むのがしんどかったです。
もっとつらい検査や治療を越えてきたんだから、このくらいとは思っても喉もとを過ぎた熱さ(It’s so easy to forget the pain passed)より、今の痛みの方がつらいのが人間ですね。
◆英語語句解説◆
注射は injection、 口語では shot が使われます。
「ペニシリンの注射を打ってもらった」は I had a shot of penicillin. となります。
注射をするという動詞はinjectや shoot ですが、使い方に気をつけて。
I inject penicilline. だと自分でペニシリン注射を打つことになります。
久しぶりな気がしない
2006年2月 6日 staff | 個別ページ | コメント(2)
アジアセンターでの月一回、茶話会形式(chatting over a cup of tea)で自由にしゃべろう(Let’s speak freely and causally)という英語スピーキングクラス、直前に都合のつかなくなった人もいて参加人数の少ない中、4年ぶり(for the first time in 4 years)の生徒さんが来てくれて大変懐かしく
嬉しかったです。
私がしばらく関西を離れていた間、、彼女も仕事で東京にいらして、お互い帰阪したので(both of us have come back to Kansai area)また一緒に勉強が出来るのです。
久しぶりな気が全然しない(I’m hardly able to believe such a long time went by)、変わらない笑顔(her smile is the same as before)でした。
おしゃべりのトピックはステレオタイプについて(our topic today was a stereotype)。
私のリードが足りずに表面だけで終わった(the discussion stayed only skin deep)きらいはありますが、「日本人は礼儀正しい」(Every Japanese is
polite)とか「アフリカ系の人はダンスがうまい」(all of the African- American people are good at dancing)というような良い特徴(positive characteristics)であっても全体を見て個人を見ない決め付けは誤解や差別につながっていく
(misunderstanding or even discrimination can result from oversimplified stereotypes)ことが伝わったら嬉しいです。
◆英語語句解説◆
stereotype という英単語は案外知られていないのですが、英語を使って異文化交流を図るなら、必ず知っておくべき言葉だと思います。「「固定観念」という名詞で、「型にはめる」という動詞にもなります。もうひとつstereotype threat も覚えておきましょう。
固定観念に関する恐怖という意味で、固定観念で自分を判断されるという恐怖、そのような判断を自分がしてしまうことに対する恐れを指す言葉です。
勇敢な友達
2006年2月 4日 staff | 個別ページ | コメント(0)
ランチの約束をした友人は10万人にひとりという珍しい「もやもや病」の手術を受けることを決心した女性です。
脳の血管(blood vessels in the brain)の状態から、手術中に梗塞をおこして(produce infarct during operation)昏睡
状態(coma)になる可能性がある難しい手術です。
「心配することない」という医師に彼女の方がこの病気について解説するほどよく勉強して、ようやく信頼できる専門医を見つけた勇敢な友達(my courageous friend)。
話を聞いて一番堪えたのは、私たちが患者会で目指している「笑って免疫力をあげる」ことが許されないこと。泣いたり笑ったりは過呼吸(overbreathing)になりやすく、この病気には禁物(crying and laughing are forbidden)なのだそう。
フィリピンの友人が私の手術のときに送ってくれた、ロザリオをもって祈っているくまのぬいぐるみ(a praying teddy bear
with a rosary in its hand)を貸してあげました。
何人ものベッドの横で祈ったお祈りくまさん(the bear who had prayed many times for many patients at their bed side)だから、きっと力になるよ。(he will be of help to you)
◆英語語句解説◆
「笑う」も、laughだと声をあげて笑う感じですが chuckleだと「くすくす」ひとりで笑う、smileだと微笑む、ですから過呼吸に
はならないでしょう。
giggleだと甲高い声でけらけら笑う、という感じ。
笑い上戸の若い少女というイメージ。
新しい授業開始
2006年2月 3日 staff | 個別ページ | コメント(0)
会社に派遣されての新しい授業が始まりました。外資系の会社の中で英語が苦手な人たち(English is not their cup of tea)のクラスです。
熱心で意欲があり(they are eager to study and highly motivated)、読むべき内部資料の重要性も理解しています。
ただ、その資料の英語と、集まった人たちの現在の力に差がある(gap between what they try to do and what they can do now)ので、臆病(timid)になっていたりアレルギーになっていたりするようです。
受動態(passive voice)の作り方や、不規則動詞の活用(conjugation of irregular verbs)も記憶の中でおぼろに(slipping out of their memory)なっている・・でも考えてみればこれが数学なら(If this is about math)、私はどんな初歩の公式(rule)も記憶の彼方です。
高い山に登るのも一歩踏み出すこと(He who would climb a high mountain must begin at the bottom)からしか始まりません。
少しずつ一緒に登っていきたいと思います。
◆英語語句解説◆
高い山に登るのも一歩踏み出すことから、ということを表現するとき、他の言い方もあります。諺で「千里の道も一歩から」⇔ A journey of a thousand miles begins with a single step. 「雨だれ石をも穿つ」⇔ Constant dripping wears away the stone. などが適当でしょう。
味噌煮込みうどん
2006年1月31日 staff | 個別ページ | コメント(0)
名古屋の友人が前から行ってみてと言っていた、医者と相談してガン患者にもアロママッサージ(aromatic oil therapy)をしているという女性を訪ねました。
話をたくさんしたので、施術は少ししかしてもらう時間がなかったのですが、家に持って帰るようにとアロマオイルを余分に配合してくれたり、とても親切。
昼は昨日会えなかった水害被災者の方に、味噌煮込みうどん(noodlestew with soybean paste)をご馳走になりました。
本当に食べにきたみたい。 固めのうどんと味噌の風味が懐かしく(Miso flavor reminded me of the soup-run)、炊き出しの味噌汁を私が味付けしたら(when I seasoned miso soup)、「これ、まだ味噌が入ってないわ」と名古屋のおばさんが赤味噌をたくさん入れたことが思いだされました。
最後はNGOセンターを訪ね、英語の生徒さんだった人たちがスタッフとしてバリバリ働いている(work actively at NGO center)のに感動。
駆け足の名古屋訪問の良い締めくくり(It’s a good closing of flying visit to Nagoya)でした。
久しぶりの名古屋
2006年1月30日 staff | 個別ページ | コメント(0)
昨日の「探偵」の成果で判明した病院をまず訪ねました。
見覚えのあるおじさんが、すっかり細くなって、口を開けて眠っていて胸をつかれました(It put a lump in my throat to see a familir face and to notice how thin he looked)。
でも抗がん剤と放射線治療の成果があがっていて、下の喫茶店まで一緒に行けるほど回復。 つらい副作用を乗り越えたところだそう。
ここでコーヒーをおごってもらった(he bought me coffee)のを皮切りに、夕方のケーキセット、夜の焼き鳥屋さん、相手は違えど「おごってもらう」パターンは一緒で(everybody picks up the bill)、食べに名古屋に行ったようなもの(I came to Nagoya to be treated)でした。
皆さん、ありがとう!
友人の焼き鳥屋さんは2月で閉めるそうなので、最後に間に合って良かったし、名古屋のNGO関係の女性とケーキを食べながら交換した情報も有意義だったし、何と言っても(most of all)「会えるとは思わんかった!」と喜ばれた被災者ご夫妻に会えて本当に嬉しかったです。
探偵だ!
2006年1月29日 staff | 個別ページ | コメント(0) | トラックバック(1)
授業がない分ゆっくり寝て、起きてみたら名古屋の知り合いからメールや留守電が(messages on answering machine)たくさん入ってました。
明日から一泊で全員に会えるのだろうか・・・今回もっとも気がかりだった水害被災者のおじさんは、復興住宅の場所と呼吸器科のある大きな公立病院をリンクさせて(link two pieces of information : his address and public hospital with department of respiratory disease)ネットで検索し(look up in the Internet)、いくつかあたりをつけて電話をかけたところ何とひとつ目の病院でヒット!
個人情報保護法(law protecting personal information)で、ある人が入院しているかどうかは聞けないので、彼が入院していることにしてお見舞い時間は何時からかを聞いたら、何号室にいるかまで教えてもらえました。
探偵になったような気分(act out a detective story)ですが、ちょっと複雑(I have a mixed feelings)。
おかげで明日お見舞いに行けますが、こんなに簡単に入院患者のことが分かって良いのかな?
風邪ひきさん多し
2006年1月28日 staff | 個別ページ | コメント(0)
今日は、授業に座っている生徒さんが次々席を立ってうがいをしたり(gargle one’s throat)鼻をかんだり(blow one’s nose)していました。
今流行っている風邪は長引くそうなので、みなお大事に。
おかげさまで私は2004年以来、抗がん剤で熱が出たことはあっても、風邪で熱が出たことはないのです。
さて、「もやもや病」(moyamoya disease:addle-brained:村に日本人に起こる脳血管疾患)の友人の手術も来月に迫り、生徒さんの親御さんもご病気と分かったり、そういうメールが次々に入って心ざわめいています(feel unrestful)。
明日の授業は体調の悪い人が多くて急きょキャンセル。
来週の授業の用意を早めにして月曜には久しぶりの名古屋に行ってきます。
水害支援で知り合った被災者のおじさん(a victim I got to know in the flooded area)が肺ガンで入院しているのをお見舞いしたいのに、お家に電話をまだひいていなくて(they haven’t had a telephone installed yet)連絡がつきません。
どの病院なのか分からないよ~!(Which hospital is he now at ? I have no idea !)
ただいま
2006年1月27日 staff | 個別ページ | コメント(2) | トラックバック(1)
寒い日本に帰ってきたら愛猫が大歓迎(bid welcome)してくれました。
留守の間に面倒をみてもらった妹にはほとんど触らせもしなかったらしいのに、べったりとくっついて離れません。
飼い主だけに心を許す猫(my cat opens herself up only to her guardian)になってしまって、その分可愛くて「親バカ」(doting parent)になっています。
頭のMRI(magnetic resonance imaging)の検査結果が出ていた友人から、吐き気や痺れの症状は全て頚椎のヘルニアからきていて(she feels sick and numb due to cervical disc herniation)、腫瘍の再発ではなかった(no sign of recurrence)とお知らせあり。
首も何かと大変でしょうが、とにかく良かった、良かった!
私も骨シンチ(bone scintigraphy)がもうすぐです。
猫を膝に抱えながら(holding the cat on my lap)英語のクラスの準備に追われています。
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